岩井洋一に聞きたい事 第一回 〜日本でベリンボロを広めた男〜

JUGEMテーマ:ブラジリアン柔術

第一回『振り返ろう。ベリンボロの歴史 』

今回久しぶりにインタビューをしようとおもったのは先日
国内柔術界では非常に有名なブログ柔術新聞の岩井さんに取材を受けたときに
ひらめいたんです。


ミッドナイト柔術新聞

ー藤原
最近私が通っている道場、トライフォース新宿の師範。私の師匠。芝本幸司先生が
『ブラジリアン柔術ベリンボロ』という柔術の技に特化したDVD&本を出したんですが、

ブラジリアン柔術ベリンボロ2700円

私の知識が正しければ
このベリンボロを日本に初めて紹介したのは多分、柔術新聞の岩井さんだと思うんですよ。
で、今回このブログであらためてベリンボロという技の歴史を振り返ってみようと思いまして
岩井さんのご協力をお願いしました。

ー藤原
どうもこんにちは。



ー岩井
「ワタシハニホンハジメテデース」

ー藤原
あ、はい。そうなんですか。(スルー)

ー岩井
「マッサジイカガデスカ?」

ー藤原
歌舞伎町のチャイニーズエステの呼び込みの真似かな??
うーん。ごきげんなボケをかましてくれたところで、話すすめていきたいんですけど。いいですか?

私と岩井さんは、なんと歳が同じで(現39)近所でも良くばったり会う仲で、
ま、ブログを通じて知り合ったんですが
やはり、上の動画でも語っていますが、私のブログは完全に岩井さんの柔術新聞の
影響で始めたようなものでして、正直かなり尊敬しています。

私が柔術を始めた2009年頃、柔術のブログといえば、橋本欽也さんがやっている
ブラジルブログと、岩井さんの柔術新聞、それからアサイーカフェが有名でした。(今もですが。)
それで、私は特に岩井さんの柔術新聞が大好きで、その理由は常に最新の技を非常にわかりやすく
ひも解いて解説していたからです。私は白帯の分際でハイテクな技を習得したいと
思ってよく見ていました。そんな中2011年でしたかね、ベリンボロの特集を
岩井さんが始めたのは。それはもう、かなり熱のこもった記事で、当時あの特集にやられた
柔術家はかなり多いと思います。
一番、印象に残っているフレーズが「この技は現在誰も破ることができない!」と書いてあって
純粋にそんな技があるのか!?すんげぇって思いました。
あれから4年くらい経ってようやく、ここまで分厚い教材が出たりしてかなり、国内BJJシーンでもやっと
ベリンボロは一般化したんじゃないか?と思うんですね。そのころについての回想とかお聞かせ願えますか?


岩井洋一ミーツベリンボロ



ー岩井
「あれはあの忌まわしい大震災より前の、2011年ヨーロピアンで、ATOS軍団がいっせいにこの技を使ったんです。
なんか記憶にあったので一生懸命思い返したら、2009年のワールドプロで、
ハファエル・メンデスがコブリンヤをひっくり返した技と似ていて。
あの当時はコブリンヤ返すなんて不可能な時代でしたから、凄いビックリして覚えてたんです。
それで『なんか繋がってるのか?』と思ってまた一生懸命思い返したら、2009年のムンジアル、
物凄い奇妙だったある試合を思い出して。 それは「2009年のムンジアルには、
サミュエル・ブラガが横にコロンと転がるだけで終わってしまったという、
猛烈に不思議な試合があったのです。」気になって見直したら、この「横にコロン」がまさにその技!!
これは大変なことだぞと思い、慌てて発表したのです」
「当時はまずツイッターで発表しました。全く初めての技だったし、名前もない。
見た事もない動きなのに、知ってる人もいないので、自分が見つけたことが本当に正しいのか、
非常に不安だった事を覚えています。もしかしたらもうみんな知ってて、
あえて言ってないだけなんじゃないか笑、そう思ってさらっとツイッターで流したのです。
そうしたら物凄い反響で、『あ、これはやっぱり新しい技なんだ』と判断し、ブログ発表への作業を開始しました。

当時作成した(というかパクった)動画がこれです。

試合ではもっと古いのあるんですけどね。当時はそもそも、こういう抜粋的な技術動画も珍しいものでした。

そうやって作成された記事がこれです。

当時必死で練習したので、今読み返しても腰が痛くなってきます。


ー藤原
当時私は白帯で、トライフォースとは別の道場にいたんですが、
やはり私もベリンボロをいち早くできるようになりたくて、
必死で練習しました。今読み返してもこの記事面白いですね。
というかいろんな試合動画をブログで解説しててやっぱ面白い。

ー岩井
この記事の反響は結構あって、いつも読んでくれていた福井県の方とかが練習をすると言ってくれたり、
嬉しかったですね。 記事作成の翌日、グレイシーマガジンのウェブ版でギリェルミ・メンデスのインタビュー記事が掲載され、
その中で技の名前が『berimbolo』であると言及していて、はじめて『ベリンボロ』の名前が一般に公開されたのです。
自分もはじめて技名を知りました。 当時『berimbolo』でgoogle検索しても、ヒットは4件でした。
そのうち2つくらいが自分のブログ記事でしたね。 そしてアメリカの非常に著名なネットフォーラムである
『Sherdog』にもこの技に関するスレッドが立ちました。『Sherdog』は玉石混交な面もありますが、
情報スピードは他を圧倒しており、僕も良く見ていました。それに勝ったのは、
ニッチなこだわりですが個人的に嬉しかったですね。 そういう事も含め、この技の一般的な認知スピードに関して、
初期は日本がアメリカを上回っていたと思います。これは自分の中で大きかったですね。
外国に負けたくないのがブログ始めた理由でもありますからね。 まあ実際は、
かなり前からメンデス兄弟がセミナーでこの技教えていたり、
ミヤオ兄弟なんかは2010年にバンバン実戦投入できるまで技の完成度を上げていたので、
先を行かれていた訳ですが。 そのあたりのタイムロスが、今になって戦績の差として出ているのかな、とも思いますね


ー藤原
あらためてこうやってお話しをきくと、やっぱり岩井さんは、世界の柔術の流れの変化に敏感だったのが
よくわかります。ところでそうやって岩井さんが柔術新聞で最新の技をフィーチャーする流れになった
のはどうしてかお聞かせください。私は柔術新聞を過去ログさかのぼって読んだことがあるんですが
もともとはMMAを扱っているブログでしたよね。どういうタイミングで柔術専門ブログになったのかとか
その辺を・・。

ー岩井
完全にノリですね笑 大きな流れに身を任せたというか。 文章って、出てこないと書けないじゃないですか。
出て来たのがそれだったんです笑 観てる人がいるか不明ですが、
ミッドナイト柔術新聞というYouTube番組内でも言ったんですけど、
僕はなんか大事なこと分かったり重要なの見たりすると、なんか色が見えるんですよね。



ボヤーっと。 文章ならその周辺に色が出てきて、映像ならその人や動きの回りにオーラみたいなのが見えるんですよ。
オカルトじゃないですよ笑。なんか見えるんですよ。 自分でも理由が分かりませんね
。眼病かもしれません笑 けどなんかそういうのが出ると当たるので、基本それに従って自動筆記してる感じですね。
そうやっていたらいつの間にか今の感じになっていたのです。 自分は練習できなくなってブログはじめて、
できたら柔術から離れたいとも思ってた訳ですが、やっぱり柔術にしか関心がなかったのでしょうね。

ー藤原
それ共感覚ってやつですね。ひょっとしたら音楽も見えるんじゃないですか?

ー岩井
音楽バリバリ見えますよ。 けど音楽の場合、クオリティと直結してない感じですね。
どんな音楽でも色が見えます。 柔術の場合、なんか「来た!!」って感じだと見えるんです。

ー藤原
もともと岩井さんはミュージシャンですよね?記事ではスピードメタルと柔術を絡めてかなり
躍動感のある記事を書いていましたが、確かジャズギターリストであったとか?

ー岩井
そうですね、自称の域を超えなければ笑!! コードソロ出来なかったし笑!!

ー藤原
私は残念ながら音楽は見えませんし、文章に関しては何度も何度も編集を重ねて
作り込む感じなので、うらやましいですね。話をベリンボロに戻しますけど、
岩井さんがベリンボロが最新の技で、これがシーンに革命をもたらしている!と
気が付いた時の国内の柔術事情ってどうだったんですか?すでに気が付いている人はいましたか?

ー岩井
自分が国内で最初に意識的なベリンボロを見たのは、その年の全日本選手権茶帯における加古拓渡選手がはじめてでしたね。


ー藤原
伝説のあの試合ですね。私の先輩が思いっきりベリンボロの餌食になっています。
加古選手は国内でも有数なモダン柔術家ですが、
加古選手と岩井さんは現在非常に仲が良いように思えますが、当時から連絡を取り合っていたのですか?

ー岩井
いえ、まったく笑

ー藤原
加古さんも柔術新聞の読者だったとか?

ー岩井
いやー、それは無いんじゃないですかね?? もっと後になって、全日本終わった頃に僕の方からコンタクトを取ったのです。

ー藤原
なるほど。と言うことはその頃ベリンボロに注目していた国内柔術家は他にもいたんですね。


ー岩井
そうですねー!

ー藤原
岩井さんがベリンボロを特集されて、いろいろ反響があったと思うんですが、どんな感じでした。

ー岩井
柔術家の人達は技術における実利を求める人が大勢で、トップ選手の方々も含め多くの人が
新しい技術に四苦八苦しながらも夢中になっていた印象ですね。



Youtubeが先生という風潮
ー藤原
私が思うに、岩井さんはネットで最新の技を仕入れて、練習するという風潮の立役者だと思います。
今でこそ結構当たり前ですが、当時岩井さんだけが、最新テクニック動画を率先して紹介していた印象があります。
あれから数年でFacebookの情報共有のしやすさと、やっぱりスマホの進化とともに爆発的に
柔術テクニック動画をネットで目にする頻度が増えてましたけど、これについてどう思いますか?



ー岩井
当時はそもそも柔術DVDを買うという行為自体、珍しかったですからね。
超マニアみたいに思われる時代でしたよ。
しかし、YouTubeで手軽に見て学習するスタイルは、むしろ海外モダン柔術トップ選手が
当たり前に取り入れているんですね。 キーナン・コーネリアスもそうですし、
ジャンニ・グリッポや今話題のマイキー・ムスメシもメンデス兄弟のセミナーを受けて人生が変わり、
YouTube先生で学習しまくった選手です。まあマイキーに到ってはストーカー
よろしくメンデスの後を追い回して更に技術を修得したそうですが。

ー藤原
私などのミーハーな人間はやっぱり、最新の技!と聞くとすごく興味がわいてやりたくなりますが、
強い選手志向の柔術家もYoutubeで学習するのが当たり前の時代になっているんですね。
動画ばっか見ないで先生にしっかり教えてもらえ!っていう風潮もあるとかないとか。


ー岩井
ガチで、向こうのトップ選手はYouTubeとかで学習するのに抵抗ありません。
特にブラジル人は流行も電化製品も大好きなので、自慢のiPadにめちゃくちゃ動画入れまくってます。
これは日本にいるブラジル人も同じですね。
有名選手がなんか良い動画上げたりするじゃないですか。そうするとアッと言う間にみんな観てて、
その技についてコピーや対策が行われています。もはやアカデミックと言っても良いくらいのスピードと研究ぶりですね。
今年のムンジアル3位で、シセロ・コスタ所属のチアゴ・バッホという物凄いパスが強い選手がいるのですが、
その人に『あなたのパスは凄いけど、やっぱりシセロ・コスタから習ったの?』って聞いたら、
『紫帯までは。それ以降は主に動画とか観て練習した』とか身も蓋もないこと普通に言ってて驚きました。

しかしこれは『先生についてしっかり』とか、そういうのを否定するものでは無いと思います。
その意見も理に適ってますが、なぜか対立項のように語られる。

この原因は、個人的な意見ですが、目的、フェイズの違いだと思います。
黒帯でムンジアル優勝に絡むような選手は、当然早い段階から基礎が出来ているし、
知識要求が普通でない。先生がアンドレ・ガウヴァオンとかなら別ですが、
多くのケースで早くから先生を飛び越えている。そうなると自分で学習するしかない訳ですよね。
特にモダン柔術と呼ばれる新しい技術体系は、そもそも知っている人が少ない。
自分の先生がそれを学習するまで待つのも中々マゾですしね。

一方、僕レベルで適当に動画観て、なんか出来たように振舞ってたら、
ちょっと言いたくなるのも十分理解できます笑。

ただ個人的に、『基礎が出来るまでナニナニしてはならない』みたいにするのは、
あまり好きではないかもです。だって実際出来ちゃう人いるんですからね。
まあそういう人は先立って何か、特に柔道やってた人とか多いですけど。

僕の経験では、国内の現役トップ選手で、色々な手段を使って
多様な技術を取り入れることを疎んじた人はあまり知らないです。
名前出すのもアレなので言いませんが、いわゆる最強クラスと呼ばれるような人達は、
新でも旧でも猛烈な知識量を持っていて、どんなタイプであろうと自分に適した技を用意していると思います

ー藤原
なるほど。最近は目にする技が多すぎて逆に飽和状態ですよね。
ひと昔前だったらお金出して買わないと見れなかったものが死ぬほどただで見れます。
これって柔術以外のあらゆる競技でも起こっていることなんでしょうかね?

ー岩井
AVとかはそうなんじゃないですかね。

ー藤原
確かに。競技じゃないけど。私はyoutubeが先生になっているな。って
思うのは、例えば、ギターって僕らの時代ってヤングギターとか
ギターマガジンとか買ってきて、譜面と音聞きながらコピーとかしてたじゃないですか。
ビデオの教材って数も少なかったし、高かった。今って死ぬほどインストラクション動画が
youtubeに上がっててうらやましいですよね。そのかわりどうやって弾いてるんだ??という
神秘性が薄れた気もしますが。

ー岩井
「ずっと以前ですが、僕のギターの先生がパソコン等を使ったコピーツールの進歩に関して
『昔は難しいところや聴き取りにくい音は、まあ合ってる程度の学習でもなんとかなったが、
今はもう通用しないな。そこをどう弾くかによって、差が出る』と言っていたことを覚えています。
個人的には過程がクリアになったことで、より対象の凄さが骨身にしみるようになりましたし、
またクオリティの差がより精密な部分に宿るようになったと感じています」

ー藤原
なるほど。話逸れますが、速弾き系のギターリストは誰が好きでした?
私はヌーノベッテンコートですね。


ー岩井
速弾き系かはちょっとあれですけど、ジョン・マクラフリンです。速いのは速いですね。


ー藤原
シュラプネルレーベルの名前が出てくるの期待してました・・

ー岩井
ウフフ

ー藤原
実はシュラプネル系はあまり聞かなかったんですか?

ー岩井
コータローまかり通るを読んで以来イングヴェイのファンですよー


ー藤原
あの漫画って、ギター小僧と柔道小僧を量産しましたよね。柔術編もやってほしいな。

ー岩井
本当は空手だったような!

ー藤原
あ、空手かw

ー岩井
Dブロックで北斗の拳みたいな集団と戦うのが最高でした…

ー藤原
全然覚えてない。

ー岩井
個人的には音楽編前が好きですね。


第一回ここまで。




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